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2018-08

またまた偶然が

起こってしまいました。 今お泊りの家族連れと一人旅の女性の実家が志布志だそうです。
滋賀と千葉に住む方が同じ日に屋久島旅行をし、宿を華のやに決めたわけです。 これは何かがあるかも知れぬ、明日の札幌記念で勝負しましょう。

さて21日に台風19号が屋久島に近づく予報です。 今月初めに来る予定のお客が、あの屋久島を一回りしたヘッポコ台風のお陰で来られず、この日に延期したのです。 残念ながらまた延期になるのでしょう。 そして20号も発生しそうで、こちらの向かってきそうです。 売上減必至、今のお客が帰れなければイッテコイになるんだけど。



■外国名曲シリーズその176 - ロック黄金期50年代~70年代前半その23

アレサ・フランクリン 「リスペクト」
ローリングストーンズ誌が選ぶ史上最も偉大な曲の5位。
オリジナルはオーティスレディングなんですね。 今知りました。 ♪Just little bitと♪Sock it to meのコーラスも楽しいですね。 後者はサガトミ・サガトミ~と聴こえてました。
思い出すのは映画「ブルースブラザース」のこのシーンですね。 アマゾンビデオにあったから今夜洗い物しながら観よう。 


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日本全国猛暑の日々が

続いております。 この時期はもうしょうがないですね。
各所で気温が40度近くになっているようですので、熱中症にはくれぐれもご注意ください。
屋久島も暑いですが、海が近く気温よりも温度が低い風が吹くので熱中症は聞いたことがありません。 わたしも炎天下にコロ助の散歩をしますが、それほど汗もかきません。 
高気圧が日本列島に居座り、この前の台風も変な動きをしてましたね。 おかげさまで数件キャンセルを頂きました。
そんな中中国系アメリカ人の飛び込み客がありました。 学生でありながらチップを2千円頂き、アメリカで人気の「Tide」という洗剤も頂きました。 キューブ型で洗濯、漂白、染み抜きの3役をこなすのだそうです。 有難うございました。 ハヴ・ア・ナイス・トリップ、ダニエル&マシュー。

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さて本日札幌メインレースに前走大敗した愛馬シルクドリーマーが出走します。
まったく人気がないと思いきや25倍の8番人気、昨年同レースで2着だったからでしょうか。 9歳のおっさん馬はまだまだ現役で走るようです。



★日本の名曲シリーズその219 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その18

西田佐知子 「涙のかわくまで」(1967)
特に根拠はないのだけれど、この曲こそ「ザ・歌謡曲」というイメージがあります。
曲調、歌詞、演奏、歌唱などでそう感じるのです。 調べてみるとシングル105枚出してるんですね。 12枚目で初めて知っている曲「アカシア~」登場、この曲は81枚目ですか。
関口さんの嫁となり引退、その後は表舞台には全く出ませんね。 たまには懐かしの昭和歌謡みたいな番組で生歌を聴きたいですね。

時の人が屋久島に来てます

ベルギー戦で先制ナイスシュートを決めた原口元気選手がカミさんといっしょに太鼓岩での画像がツイッターにアップされてました。
屋久島で癒されて、これからドイツで頑張って下さい。
ちなみに俺のワールドカップ予想はベルギーとイングランド勝ちで全く当たらずでした。 競馬も当たらんしね。 3位決定戦はベルギー、優勝はクロアチアでどうだ。



★日本の名曲シリーズその208 - フォーク、ニューミュージックその6

竹内まりや 「元気を出して」 (1984)
原口君がベンチスタートの時はこれを歌いましょう。
カヴァーが多いということは名曲に決まってますね。 まりやさんが薬師丸ひろ子に書いた曲ですが、作ったきっかけがジェームステイラーと離婚したカーリーサイモンを慰めるために書いたんだって。 お友達だったのかな?
サビはメジャーからマイナーという「上を向いて歩こう」形式ですな。 よくあるパターンですが、まりやさんとても素敵に仕上げました。
本人と豪華メンバーのライヴで聴きましょう。 松たか子いい感じです。

夏が来た

今日からギンギンの太陽と毎日顔を合わせることになります。
熱中症には気を付けて下さい。

さて9歳の我がおっさん愛馬は途中何かに驚いたのかジャンプした後、走る気が失せたようで勝馬から17秒遅れでのゴールでした。 故障したかと心配しましたが何も問題ないようで、しばらく様子を見てまだ現役を続けそうです。 54戦も走ってくれたのだからもう引退させてあげてもいいかな。
ちなみにこの七夕賞の3連単の結果は100円が256万円になる超大穴馬券でした。



★日本の名曲シリーズその207 - フォーク、ニューミュージックその5

かぐや姫 「大阪のお嬢さん」 (1974)
このライヴアルバム持ってました。
おまけのソノシートの収録曲ですが、こうせつメロディで、正やんのオブリガードギターもいい感じです。
正やんといえば解散後に結成したバンド「風」ですが、学生時代のサークルでバンドのベースが選曲した曲が「ほおづえをつく女」だったっけ。 ベース大活躍の曲です。 ああ懐かしい。

2年後屋久島にようやく

光回線が来ることをこの前役場職員と話をして知りました。
混んでいる時間帯のネットはなかなか繋がりませんからね。 ラジコを聴いていて、さて9回の裏同点タイガースの攻撃2アウト満塁カウント3-2ピッチャー投げました~でフリーズしたら冗談じゃねーよ、ですよね。

週間天気を見ると9日あたりから梅雨明けの模様、でも台風8号が近づいてくるようですがこの米軍予報では大陸に向かっているので心配なさそうです。 
7号の時は香港からヤングカップルにお泊り頂くも残念ながら縄文杉はシャトルバス運休のため断念されました。 またの機会にいらっしゃいませ。

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明日福島競馬のメインレース七夕賞に愛馬シルクドリーマーが出走します。 半年の休み明け9歳馬でブービー人気ですが応援してくれる人がいます。 この参考レースはルメール騎乗のレースでした。 他に大した馬もいないのでもしかしたらです。 今度こそ梅雨の売上減の補てんしてくれ。




★日本の名曲シリーズその206 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その17

加山雄三 「別れたあの人」(1967)
加山さんの中ではマイナーな作品、そして一番歌謡曲っぽいですね。
加山さんの曲の全盛期は1965年~70年の間だと思います。 調べてみたら71年以降はほとんど知らない曲ばかりでした。 作詞は岩谷時子、氏の作品には好きな曲がたくさんあります。 確か仕事一筋で一生独身を通したと思います。
この映像は好きな映画「乱れ雲」でメロドラマの傑作、前にも書いたかな。

先ほどテレビをつけたら

NHKで西城秀樹が歌っていました。 そしてチャンネルを変えるとジャイアンツ戦でピッチャーがヤングマンでした。
これは何かあると馬券を購入するもダメでありました。 お願いです、思わせぶりな偶然を俺に与えないで下さい。

さてワールドカップ。
ポーランド戦でイングランドの解説者がひどく日本を非難していたが、あんたんとこだってさ、決勝トーナメント進出が決まったら主力選手温存し、勝ったらブラジルと当たる組に行きたくないから勝ちに行かなかったんでしょ。
決勝トーナメントに行けるかいけないかは月とスッポン、みな同じことするに決まっていると思います。
思うにグループリーグが全て終了してから組合せ抽選をすべきで、賞金も首位が20億円、2位は1億円とか差を付けた方がいいでしょう。
何だかんだいってサッカーというゲームはそういうもんなのではないでしょうか。
もんどりうって倒れ痛がっている姿を見て、これはプレー続行不可能じゃないかと思いきや、1分後に全力疾走している。 スローで見たら当たってないじゃん。 FK、PKもらいたいからでしょ。 
これら全てがサッカーなのだ。 それらを批判したらこの競技は成り立たないと思います。
それとビデオ判定はやめましょう。 審判のジャッジは絶対とし、抗議は受け付けず、不満な態度を見せるだけで即レッドカードです。 野球も同じく、ボールストライク判定に首を傾げただけで即退場にすればスピードアップします。 一応審判ジャッジ絶対にするも、審判審査委員会みたいなものを作って誤審した審判はマイナスポイントを付けられ、3ポイントに達したら出場停止にして再教育とかすればいいんじゃないでしょうか。 ゲームが中断して流れが変わったりしますよね。 抗議なんて無くしましょう。




★日本の名曲シリーズその205 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その16

大木英夫&津山洋子 「新宿そだち」 (1967)
1、3番を大木さん、2、4番を津山さんが歌い、最後の♪新宿そだちだけをいっしょに歌うという変わったデュエットソングですね。
いかにも遠藤実節の曲ですね。 このコンビではこの1曲だけだったようです。 何故か昔から色々選曲したカセットやら最近のマイソングリストに入っているのでよく聴いてます。 
なので歌詞も諳んじており、サンポの時も♪ネオンの数よりいるんだぜ~と歌ってます。 

先ほど車で買い物に

出かけiphoneを繋げて聴いておりました。
ランダム再生でロスプリモスのラブユー東京が流れたところ、向いからナンバー7716とすれ違いました。 これはナンバーズ4を買わねばならぬと、それとついでに華のや8708の2通りをボックスで購入しました。 6月は売上少なかったから補てんできるといいけど。

さてプロ野球、とうとうタイガーは最下位になってしまいました。 でも2位とは2ゲーム差、何とか食らいついて欲しいですね。
今年から導入されたリクエストで判定が覆るケースが少なからずあり、審判の権威がなくなってしまったようです。 審判もアウトセーフどちらか決めかねる時は自らリクエストした方がいいでしょう。 同時セーフといっても人間の目では決めづらいこともありますからね。
さてワールドカップ、これもビデオ判定を取り入れ、PKがいつもよりもたくさんあるようです。 わたしは日本戦だけですが、せがれどもは夜中3時に起きて観ているようです。 だから朝なかなか起きやがりません。 授業中寝てるじゃないだろか。 ちなみにわたしは高校時代ラジオの深夜放送をほぼ毎日3時まで聴き、叱らない教師の授業では熟睡しておりました。



★日本の名曲シリーズその204 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その15

黒沢明とロスプリモス 「ラブユー東京」 (1966)
♪七色の虹が消えてしまったのシャボン玉~のフレーズから伊藤銀次がシュガーベイブの「ダウン・タウン」の歌詞を書きました。
「たそがれの銀座」とともにカラオケでよく唄いました。 銀次さんは七色とたそがれを歌詞の冒頭に置いたのですな。
ヴォーカルの森さんが亡くなってからも新しいメンバーを迎え活動されているようです。
楽器を演奏している映像は珍しいなと思いきやマイクもないしシールドも繋げてない、口パクかいな。

ムシムシする日々が

続く屋久島です。
お客さんゼロの日も多く、溜まった事務作業や庭の草刈りなどしております。 台風の影響もなさそうで、これから来られるお客もキャンセルにならないでしょう。 この時期貴重なお客様です。 来てもらわねばこまります。

さてプロ野球、交流戦も今年もパが勝ち越しています。 が、何と本日は楽勝ムードのタイガースが9回に同点に追いつかれ、延長12回にサヨナラエラーで勝ちを頂き、セの5勝、そして今巨人も勝っています。 滅多にないジャイアンツを応援する日であります。 セの全勝って過去にあっただろか。 とか書いてるうちにアヨーっ(屋久島弁で何てこったい)逆転されやがった。 まだ1点差、頑張れ読売。



★日本の名曲シリーズその203 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その14

小川順子 「男の世界」 (1975)
以前日本でのみヒットしたマンダムのCMで知られているジェリーウォレスを紹介しているので同タイトル2度目の登場です。
調べてみると俺と同学年でした。 3年間の短い歌手生活でした。 浅田美代子のマブダチだそうで、お元気でいらっしゃるようです。 
「あの人は今」みたいな番組にも登場したことがないようで、あの独特な歌声は聴くことはできなさそうです。
おっとデビュー曲の「夜の訪問者」しかありませんでした。 spotifyにあるかな。

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プロフィール

HananoyaJun

Author:HananoyaJun
・昭和中期東京深川生まれ、東京(砂町)~千葉(野田、流山)~東京(錦糸町)~千葉(市川)~横浜(天王町)~東京(東北沢)~東京(荏原町))と転々とした後1993年屋久島に移住、民宿業を営み現在に至る。

・好きな食べ物飲み物:
厚揚げ焼き、納豆、ミソラーメン、焼肉のミノ、もつ煮込み、南部せんべい、芋焼酎、バーボン、グレープフルーツジュース

・注文しない食べ物飲み物:
刺身、お好み焼き、フランス料理、かに料理、ふぐ料理、果物、日本酒、ワイン

・最近食べたくなくなった食べ物:
パン粉の揚げ物

・唯一食べられない食べ物:
西瓜(虫の餌or砂浜で割って遊ぶものと思う)

・好きな音楽:
60~70年代ロック、同じく歌謡曲、ボサノバなど。 Midiコーナーで紹介している曲など範囲はかなり広い

・好きな女優:
緑魔子、伊佐山ひろ子、海老瀬はな

・観ていない映画:
スターウォーズシリーズ、宮崎駿の作品、ロッキーシリーズ

・なんと未経験なもの:
プリクラ、ファミコンなどテレビゲーム(全くゼロではないけれど)、40年タイガースファンにもかかわらず甲子園観戦

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