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2018-03

さあ待ちに待った

プロ野球、MLB開幕だ。
これから楽しい毎日が始まります。 オープン戦の結果なんてあまり意味がないのだ。 ナイスホームラン2本でタイガース今4対0で勝ってます。 メッセもナイスピッチで初戦は勝利頂きましたと言っていいでしょう。

今まとめて録画した「アンナチュラル」を観てます、今日は7話でした。 演出がスタイリッシュ過ぎるため、おっさんには理解しにくい箇所もあります。 だから何度も巻き戻しすることになるのです。 これは10話完結、最近のドラマって命短しですよね。 



★日本の名曲シリーズその188 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その5

三橋美智也 「達者でナ」 (1960)
月は終わって馬となる。
牧場で調教を積み、競走馬となるためのお別れだったらいいけど、「ドナドナ」だったらいやですね。
途中で2重唱となるちょっと凝った作りになっています。 小林旭と共にキーが高い歌い手さんですね。
誰もが聴いたことがある「カールの歌」がありましたが、歌詞には「カール」は出てきません。 三橋さんが歌い終わってから
♪それにつけてもおやつはカールと女性の声で付け加えていました。 これもほのぼのとした曲で、三橋さんの声に合っていますね。

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朝ごはんは

松淳丼でした。
具は大根葉、ひきわり納豆、焼き明太です。 超うまっ
おやつは新じゃがを頂いたのでポテトチップスを作ってみました。 塩とあおさのりを振ってね。 カルビーより美味いんじゃないの。


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1番人気のデムーロ、「オーマイガッ、ノーウエイ」と叫んだかも知れません。 前が塞がれ足を余して負ける追い込み馬の宿命ですな。 次週の大阪杯で巻き返しましょう。
しかしタイガース、オープン戦といえども勝てんな。


★日本の名曲シリーズその187 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その4

内藤洋子 「白馬のルンナ」 (1967)
おーっ懐かしい、まんまるオデコの洋子さん、背伸びする妹役というのが似合っていました。
その後映画「地獄変」で清純派から脱皮したんだっけ。
ほほう、作詞は大脚本家の松山善三、作曲は船村徹大先生なんですね、初めて知りました。
お話しするように歌うのが可愛いですね。
タイトルに「月」は無いけれど、冒頭の歌詞にありますし、ルナは月ですね。 そういえば名前に月を入れて「ルナちゃん」が身近に二人ほどいます。

19日のブログで書いた

大根の葉っぱを大切にしろとわたしの願いが叶いました。
宮之浦のわいわいらんどに売ってました。 完全体で売っているのを見たことないから、担当者が俺のブログ見たに違いないな。 書いてから1週間も経ってないしね。 
屋久島産で100円ですよ。 安っ。 一時期398円とか高かった緑の野菜が安くなりました。 ありがたいことでございます。
さあぬか漬けにして、普段捨てるものだしお客に出すのは失礼だから出さんどこ。

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さて高松宮記念、短距離のレースは難しい、そして今回はメンバーを見ると難解だ。
素直にデムーロから流しますか。 相手は昨年のこのレース勝馬、昨年の桜花賞馬、穴でシャイニングレイにします。 全く自信無し。



★日本の名曲シリーズその186 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その3

日野てる子 「夏の日の思い出」 (1965)
おーっ懐かしい満月みたいなまあるいお顔が印象的でしたね。
サビの♪夏の思い出恋しくて~でメジャーになる箇所が素敵です。 B面の「ワンレイニーナイトイントーキョー」も小粋な曲ですが、これもサビがメジャーの同じパターンですな。 作曲家の鈴木道明さんの好みなんでしょうね。
そういえば「長崎の鐘}や「東京ラプソディ」もそうだな。 大昔からあったんですね。 最初は古賀政男なのかな。

1週間も経つと

ストーリーを忘れてしまうので連ドラは録画してまとめて観てます。
「99.9」は1週間くらいでシーズン1、2を観終わりました。 でもこれは1話完結だからそうしなくてもよかったと思うも、あの数々の小ネタは録画しないと分かりませんね。 最初なんじゃこりゃと思ったのが「巨千大橋」、なんか変な名だと思うもすぐに大橋巨泉をもじったのかとすぐにわかりました。 大先輩ですしね。 そして検索窓に「99.9」と入力すると候補に「99.9 小ネタ」とあったのでした。
シーズン2からはネタ探しでポーズボタンを何度も押しました。 色々と発見するもプロレスネタは詳しくないので分かりませんでした。 撮影現場も出演者、スタッフでネタを出し合って楽しんでいる様子が目に浮かびます。
主演は松潤、ちなみに俺は松淳である。
次は「アンナチュラル」、今晩は洗い物しながら2話を観ます。 内容からして飯食いながらはちょっと観にくいね。



■外国名曲シリーズその170 - ロック黄金期60年代~70年代前半その17

ビートルズ 「ミスタームーンライト」 (1964)
オリジナルではないけれど、誰もがビートルズの楽曲として認めてます。 日本公演時の番組で印象的に使われていたと記憶してます。
やはりジョンのヴォーカルは最高だ。 ロックシンガーではナンバーワンだと思う。 今生きていれば77歳かな、ポールみたいに現役バリバリはしてないかもね。 引退して孫(いるのかな)の世話でもしていそうだ。 
「ねぇ、おじいちゃんはビートルズだったの?」とか聞かれていたりしてね。

いったいどうした

タイガース、いくらオープン戦といえども2勝10敗ってちょっと負けすぎじゃないの。
開幕までに膿を全て出し尽くして臨んでいると思いたいけどね。 あれだけ強かったソフトバンクがブービーとな。
このオープン戦の順位って公式戦の真逆になるような気がする。 きっとそうだ。 えーと、今現在ジャイアンツが首位なのか。

雨が続き、お仕事客は屋根に上がっての作業のためお休みしてます。 年度末の仕事で納期が3月末ということで延泊となり、今月一杯は毎晩のメニューで苦労しそうです。 今晩はギョーザと皿うどん、明日は何にすっかな。



★日本の名曲シリーズその185 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その2

菅原都々子 「月がとっても青いから」 (1955)
「月」で知っている曲を続けましょ。 尽きるまでねって、いかん「99.9」の影響か。
昭和2年生まれということは91歳か。 少し前にNHKに出演して変わらぬ歌声を聴かせてくれました。
この曲を知ったのは当然リアルタイムではなく、物真似番組で森昌子などが歌っていたのを聴いたからでしたね。
個性的な歌い方で真似しやすかったんでしょうな。 これが初リリース時の歌声ですね。

昨日チェックアウトしたお客さまは

俺より一回り下のの男性、理解のある奥様で3度目の一人旅だそうです。
以前CМで「亭主元気で留守がいい」みたいなセリフがありましたね。 「あんたの世話するより一人でのんびりしたいわ」て感じでしょーか。 いやいや、「毎日お仕事大変ね、せっかくのお休み、わたしがいっしょよりも一人で好きなことする旅の方がいいでしょ」が本当でしょう。
ちなみに俺は島を出たのは何年前だろ。 ここ7、8年ほど屋久島に引きこもっています。 

八百屋&スーパー野菜売場担当に告ぐ。
美味い物を捨てちゃいかん。 今や売っている大根に葉っぱはこれくらいしか残っていない。 あー勿体ない。
ぬか漬けにして細かく切って、熱いご飯に振りまき頂くのが最高なのにね。 納豆や明太とのコラボもおいしいんです。 
明日ちょっと無人市巡ってみるかな。

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★日本の名曲シリーズその184 - 昭和歌謡黄金期60年代~70年代前半その1

藤島桓夫 「月の法善寺横丁」 (1960)
ではロックから昭和歌謡にチェンジします。
月といえば思い出すこの曲、調べてみるとお亡くなりになったのは俺が屋久島に移住した直後の1994年でした。
曲を紹介するブログ数あれど、プロコルハルムの次に藤島桓夫というのは他にないと思いますぞ。
iphoneにも入っているので散歩しながらこの曲が流れるといっしょに唄い、セリフも語っています。 周りに誰もいない時ね。

今お泊りの仕事客は

お休みの日に近くの安房港へ釣りに出かけ、大漁でした。
オボソとクロダイ、刺身盛りにしてお出ししました。 俺は刺身食わないので、フライにして頂きましたが、ホクホクでとても美味でありました。
次の休みにまた釣りにはるばる遠く永田まで出かけるも今度はボウズでした。
長期の仕事客は毎日のメニューが大変です。 メインディッシュは10日くらいはダブらないレパートリーを持っているも、2週間の滞在だとさすがに同じものを出さざるをえませんな。 今2週目に突入しております。

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昨夜BSを観てたら昭和歌謡の番組をやっていて、三善英史が出てました。 昔々新人賞を森昌子と共に受賞した時、泣いて歌えない昌子に寄り添い、「先生」を歌っていたのを思い出しました。 同じ時代のロックもいいけど、昭和歌謡もいいね。 次回から変更してみますかな。


■外国名曲シリーズその169 - ロック黄金期60年代~70年代前半その16

プロコルハルム 「月の光」 (1968)
クラシカルだったり、ブルージーだったり色々な顔を持つバンドです。
初期の作品は全て持っていました、この曲を含むアルバムが一番聴ききましたね。 エンディングがハチャトリアンて誰の発想なんだろ。
以前ユーミンも大好きな名曲「Pilgrims Progress」を紹介しました。 名盤「グランドホテル」などもありました。
今夜は洗い物しながら聴きまくろう。

もしかして花粉症

次男坊はこの時期、鼻グシュグシュでつらそうですが、わたしは今まで無縁かと思っておりました。
花粉症はいきなり症状が出ると以前何かで聞いたことがありましたが、最近目がしょぼり、鼻水もじゅわっとすることが多く、喉も少し違和感を感じ、とうとう俺にも来たのかと落胆したのでした。 でもまだ症状は軽く、寒かったり暖かかったりする今日この頃、もしかして軽い風邪かも知れぬとも思ったりするのでした。
午後にせがれ連れて花粉症の薬をもらいに病院に行きますが、ひとつもらって飲んでみようか。 治まったら花粉症決定か。 どうしよう。

今学生5人組がお泊り、この部屋なら大騒ぎしても他の客の迷惑にならないよと1階の大部屋に入ってもらうも、何ておとなしいのだ。 いるのかいないのか分からん。 昨日縄文杉登山で16時前に戻るもスーパーで買い物してビール、缶酎ハイなど冷蔵庫に冷やしてあげるもなかなか取りに来ない。 21時頃シーンとしている部屋からトイレに出てきた一人に声をかけるも、みんな寝てしまいましただって。
おいおい若者たちよ、飲んで騒げ、踊れ、歌え、はじけろと言いたくなりました。 そして今朝の9時過ぎ、朝シャンしているようです。 せっかくレンタカー借りているのだから、早く出発してもうひと歩きすりゃいいのにね。 もしかして部屋でずっとスマホいじっているのか。 今のヤングは皆こんな感じでなのでしょーか。



■外国名曲シリーズその167 - ロック黄金期60年代~70年代前半その14

アニマルズ 「朝日のあたる家」 (1964)
14歳でヤマハのフォークギターを買い、当時の教則本には必ずこの曲が載っていました。
ラジオか何かで初めて聴き、これってフォークソングじゃないよなと思いながらも、いかすコード進行をすぐに覚え、何年も弾かずともDm-F-G-B♭は頭に深く刻んであります。
♪誰のせいでもありゃしないみんなおいらが悪いのさ‐という訳詞も印象深い「悲しき願い」もよく知られていますね。
数年前にちあきなおみバージョンを聴き、初めて詞の内容を知ったのですが、キター始めたばかりの初心な少年に何歌わせてんだと思いました。
この鬼気迫るちあきさんの唄で聴きましょう。 すんばらしいです。 復活を期待しているのはわたしだけではないはず。

タンカンジュース

めっちゃ美味いとせがれどもがほとんど飲んでしまいました。
小粒だけに甘味が増したのでしょうか、おいしかったです。 冷凍して夏に来られたお客に出そうと思っていたのにね。 明日無人市をめぐってみよう。

さて今週も重賞競走が4つもありますよ。 ひとつは障害だからケン(馬券は買わず観るだけ)ですけどね。
Youtubeで金鯱賞の評論家予想があって観てみたら予想家のひとりは9頭中8頭に印、もうひとりは6頭に印ですよ。  これで当たって的中率なんぼなんて言わないでね。 要は回収率、全馬に印付けてもプラス収支ならば認めます。
俺だったら9頭なら2頭1点勝負だな。 メートル-スワーヴの馬連と9→2の馬単で勝負じゃ。
本日の重賞中山牝馬は1~4番人気を蹴っ飛ばし、①⑨⑭の馬連ボックスでどうだ。



■外国名曲シリーズその166 - ロック黄金期60年代~70年代前半その13

スレイド 「Skweeze Me Pleeze Me」 (1973)
分かりやすいんだから。 何も考えず楽しく聴けるロックはいいですね。
この曲を含むレコードを持っていたっけ。 タイトルも忘れました。 メンバーが誰で、バンドの成り立ちはなんて全く知る必要がない。 ただスカッと気持ちよく聴き流すキャッチーなロックですな。 他のアーチストの曲は歌詞カード見ながらいっしょに唄ったりしていたが、彼らの曲は唄った記憶がない。 タイトルしか知らん。
さあ聞き流して気持ちよくなろう。

華のや空室情報

の更新をすっかり忘れていました。
2カ月分を載せているのですが、まだ1月2月の表示でありました。 月初めのルーチンだったのを忘れていたとはね。 
還暦を過ぎ、元気なつもりでも体の色んな箇所が衰えてきたようです。 せがれの数学の教科書を借りて微分積分でも学習するかな。

ようやく水ぬるむ季節になり、切れ切れの手も治ってきました。
お客も仕事客だけなので、この土日たくさん馬券を購入してしまいました。 最近は重賞競走が増え、土曜に2レースありましたしね。 土曜日は2千円も費やし全敗、熱くなり日曜日にまた2千円追加、5レースくらいから始めて安い配当ばかりがたくさん的中、結局こんな結果となりました。 損せず存分に楽しませて頂きました。 勝負の弥生賞が当たればかなりのプラスになったものの、そのままーと叫ぶも武は3着になっちまいました。
ちなみに3番人気のルメール騎乗のオブセッションは会員となっているシルクの馬で、メンバーだけが見られる調教師の話で「この馬が良くなるのはこれからでしょう」とあまり強気のコメントがなかったので買いませんでした。 こういう生の情報で人気馬を蹴ったり、穴馬で高配当をゲットしたりできるわけですな。
次週からは土日で1千円に戻しましょう。 それで十分なのである。 儲けさせてあげられなくてごめんね中央競馬会。

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■外国名曲シリーズその165 - ロック黄金期60年代~70年代前半その12

T・レックス 「ゲット・イット・オン」 (1971)
ではこれから70年代前半が加わります。
日本で最初にヒットしたんだっけ。 レコードは買ったことないので、その後のシングルヒット、「テレグラムサム」とか「20世紀のセンチュリーボーイ」しか知らないけど、この曲は好きでした。
早世したマークボラン、グラムロックというジャンルを確立し、少し前に亡くなったデヴィッド・ボウイと共に活躍しました。
何じゃこの映像は。 口パクでドラムなんてハイハット寸止めじゃねーか。


タンカン搾りで筋肉痛です

何故か酷使した右手よりも、左肩あたりに痛みを感じます。 そして手をよーく洗ってもタンカン臭がなかなか消えません。
昨日2リットルのペットボトル2本、本日は愛飲している2千円ちょいの安焼酎4リッターボトル1本絞りました。
これ2千円で売却しようかな。 明日中にメールか電話下さい。

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■外国名曲シリーズその164 - ロック黄金期60年代その11

レッドツェッペリン 「胸いっぱいの愛を」 (1969)
聴き始めたのはアルバム「Ⅲ」の「移民の歌」からでした。
どうしても60年代は後聴きになってしまう。 次回からは60年代~70年前半にしようかな。 だったらリアルタイム曲が紹介できるし、そしてこのシリーズは永遠に続くであろう。
これは「Ⅱ」の1曲目、ギターリフを思い付いたらさらっと1曲作ってしまうペイジは天才、同アルバム収録の「ハートブレイカー」もかっちょいい。
ちなみにレディガガは無人島に持っていくならこれとビートルズのつ「アビィロード」だそうです。
評価はツェッペリンだったら「Ⅳ」、ビートルズだったら「サージェントペパー」、「レボルバー」だが、小僧たちはガガといっしょで、評論家の意見より、好きで一番聴いたものを選ぶのであります。
やはりこの曲はライヴですね。 走りそうな曲だけどリズムはしっかりしている。 さすがジョンボーナムだ。

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プロフィール

HananoyaJun

Author:HananoyaJun
・昭和中期東京深川生まれ、東京(砂町)~千葉(野田、流山)~東京(錦糸町)~千葉(市川)~横浜(天王町)~東京(東北沢)~東京(荏原町))と転々とした後1993年屋久島に移住、民宿業を営み現在に至る。

・好きな食べ物飲み物:
厚揚げ焼き、納豆、ミソラーメン、焼肉のミノ、もつ煮込み、南部せんべい、芋焼酎、バーボン、グレープフルーツジュース

・注文しない食べ物飲み物:
刺身、お好み焼き、フランス料理、かに料理、ふぐ料理、果物、日本酒、ワイン

・最近食べたくなくなった食べ物:
パン粉の揚げ物

・唯一食べられない食べ物:
西瓜(虫の餌or砂浜で割って遊ぶものと思う)

・好きな音楽:
60~70年代ロック、同じく歌謡曲、ボサノバなど。 Midiコーナーで紹介している曲など範囲はかなり広い

・好きな女優:
緑魔子、伊佐山ひろ子、海老瀬はな

・観ていない映画:
スターウォーズシリーズ、宮崎駿の作品、ロッキーシリーズ

・なんと未経験なもの:
プリクラ、ファミコンなどテレビゲーム(全くゼロではないけれど)、40年タイガースファンにもかかわらず甲子園観戦

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