2018-04

ゴールデンウイーク前半は

晴れマーク、半ばで少し崩れる予報ですが、概ね良い天気が続きそうです。
明日の京都も晴れ、天皇賞は良馬場で行われそうですね。 レコードが出そうな予感、持ちタイムの無い馬は消しです。 そこで選んだ馬はレインボーライン、サトノクロニクル、アルバートの3頭、前走の阪神大賞典の1、2、4着馬で勝負しましょう。
今日の出馬表を見てたら京都8レースでメイショウヤクシマ発見、あまり人気ないけどせっかく見つけてしまったので、この馬から流してみましょう。 おーっ、ナイス追い込みが決まり1着、えっ2着は買ってない。 4点も買ったのに残念でした。



■外国名曲シリーズその174 - ロック黄金期50年代~70年代前半その21

オールマンブラザーズバンド 「ランプリン・マン」 (1973)
兄ちゃんのデュアンが24歳の若さで死後、ディッキーベッツがリーダーとなり発表した「ブラザーズ&シスターズ」の中のシングルヒット曲です。
オールマン初期はサザンロックという範疇で名盤「フィルモアイーストライヴ」など泥臭いサウンドでしたが、これはカントリーポップでとても聴きやすく、当時はデュアンよりもベッツのギターの方が好きでした。 インスト曲「ジェシカ」もとても有名で、皆どこかで聴いたことがあるのではないでしょうか。 しかし大人になってからは「いとしのレイラ」でも聴かれるデュアンのスライドギターに惚れたのでした。

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魚は好きだけど

ウロコのないものは食べられません、というお客さん。
よく使うサバやマグロ、ブリ(カンパチ)は食べないということで刺身はホタ(アオダイ)をお出ししました。
調べてみるとウロコの無い魚はほとんどないということで、上に挙げた魚にもウロコはあるものの、水揚げの時に剥がれてしまうそうです。
滞在中に教えてあげればよかった。 これから食生活が変わるかも知れませんよね。

銀ブラって疑うこともなく銀座をぶらぶら歩くことだと思ってましたが、ラジコで松田聖子の番組を聴いていたら、これは銀座でブラジルコーヒーを飲むことだと言ってました。 ブラジル産じゃなきゃダメなのか。 なるほど、銀コロ、銀ガテ、銀マン、銀キリじゃゴロが悪いな。 調べてみると、銀座でブラジルコーヒーを飲むことが本来の意味だという説もありますということでしたが、ちょっと無理があるよね。
俺も昔銀ブラして友人を喫茶ルノワールだったかな、で待っててもらって場外馬券所で馬券を買い、並木座で3本立ての名画を観てましたな。 昼食は和光裏の室蘭ラーメン「なかよし」で味噌ラーメン、そして夕食は「アンガス牧場」というステーキ屋で、若かったから500グラムとか大きいビフテキを食べてました。 懐かしいな。
有楽町、銀座、新橋などでバイトもして、銀座には数多くの思い出があります。 甘酸っぱいぜ。



★日本の名曲シリーズその196 - 60~80年代アイドルその3

松田聖子 「一千一秒物語」 (1982)
大瀧詠一の大傑作、彼の作品でベスト5に入るんじゃないでしょうか。
アルバム「風立ちぬ」のA面を任された大瀧さんは素晴らしい楽曲を提供してくれました。 ところが聖子さん、大瀧の細かい指摘などに辟易して、このおっさんとは二度といっしょに仕事したくないわと思っていたらしいです。 しかしこの体験が彼女を超一流シンガーに育てたといって過言ではないでしょう。
この頃の曲ははっぴいえんどファミリーやユーミンが多くかかわっています。 ちなみに明菜は細野さんくらいで、フュージョン系の参加もあったり、多岐にわたっていますね。
ところで稲垣足穂の同名小説とはどういう関係か読んでないから分かりませんが、何かあるのでしょう。
ナイアガラサウンドのコーラスパターンも楽しい、さすがたくさんの名を持つ大瀧氏である。 何度聴いても飽きない楽曲だ。

韓国人男性3人に

お泊り頂きました。
お一人は会話は問題なかったので助かりました。 夕食時に三岳を持ち込みロックでガンガン飲んでました。 三岳美味しいでしょうと言うと親指を立ててグッドの合図、チンロー焼酎も美味しいですよね、昔よく飲んでましたと言うと、ちょっと待ってと部屋に戻り、ボトルを持ってきました。 おっ1本頂けるのかと思いきやビンを傾けるので、ああグラスに注いでくれるのね。
即席ラーメンもおみやげにもらいました。 1963年創業、長く生産を続けているということでうまいんでしょーな。 作り方はハングルなので分かりませんが、3分煮て食べてみましょう。
縦走に出かけましたが、帰りは大雨だったでしょうか。



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夕食の支度時はモータウンを聴きながらでした。 「エンドレスラヴ」のライオネルリッチーのパートを口ずさんでいたらお客が「すみませーん」、聴かれちまったかな。


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★日本の名曲シリーズその195 - 60~80年代アイドルその2

中森明菜 「あなたのポートレート」 (1982)
記念すべき明菜デビューアルバムのA面1曲目、何とサビから始まるという新人歌手とは思えぬ構成だ。 作者の来生姉弟もいい仕事してます。
以前のアイドル歌手のアルバムといえばシングル2枚出した後、そのA面B面の計4曲がオリジナルで他の10曲くらいはカヴァーというのがざらでした。  しかし明菜は全てオリジナル、そしていわゆる歌謡曲の書き手ではない作者を起用したんですね。 その後のアルバムも様々なソングライターが、たぶん「いい曲ができたから是非明菜に唄って欲しい」と申し出たのではないかと想像されます。 アルバムの中に眠らせるのが勿体ない名曲がたくさんあります。

ドイツ人女性に

お泊り頂きました。
日本滞在4年、日本語ペラペラなんてもんではなく、イントネーションはネイティヴ日本語でしたよ。 たまたまタモリの番組で京都の銀閣が紹介されていて、これはわびさびの世界ですと言うと、さすがにそれは良く理解できなかったようです。
日本食は大好きで、夕食で米は3杯おかわり、朝食も納豆をご飯にかけてワシワシ食べてました。 そして器に残ったご飯つぶも箸できれいに取って口に運んでいました。 食べ終わった後の器はピカピカ、そのまま食器棚にしまってもいいんじゃないかと思ったくらいです。 とても素敵な女性です。
ドイツはデュッセルドルフ出身、おっなんと日曜の東京競馬に同名の馬が出走するよ。 これは何かあると思い相手馬に選ぶも10着でした。 まあ軸が4着だからどうせダメでしたけどね。
次は天皇賞、当てたいですね。



★日本の名曲シリーズその194 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その10

湯原昌幸 「見知らぬ世界」 (1970)
ソロデビュー曲は「雨のバラード」と思いきや、この曲がそうでした。
とてもいいメロディだと思いますが、ヒットしませんでした。 調べてたら桜田淳子がスター誕生の秋田予選でこの曲を歌っていたんですね。 淳子さん渋い選曲だ。 さすが名前に俺と同じ「淳」が入っているだけのことはある。 おっとセクハラで今問題になっているあの方もそうでした。 しかも「田淳一」と3文字いっしょですが、これについてコメントは差し控えさせて頂きます。
本人歌唱はなかったので、牧場ユミで聴きましょう。

55年ぶりの屋久島

昨夕飛込客があり、聞くとそういうことでした。
「屋久島も変わったねぇ」 そりゃそうでしょう、半世紀以上経っていますからね。 ただ安房の街は当時の方が栄えていたそうです。 フェリーも安房港に着き、屋久杉もばんばん伐採して景気も良く、人口も2万人以上いた時代でしたからね。 村落誌を見ると安房には様々な業種の店がありました。 ここに書くのはちと憚れるものもあり、賑やかだった夜の街が想像されます。
ちなみに華のやは以前フィリピンパブでした。 今でも名残のカウンターがあります。


なかなか一人前に育たない藤浪、はたまた四球から崩れていくのでした。 まだ24歳と若く成長も見込めるのだが、入団時からだんだん悪くなっていくのはやはり死球による精神的なものが原因とされています。 怖くて右バッターの内角に投げられないんですね。 ここはやはり結婚して安定した生活を持つということがが彼にとってベストではないでしょうか。 2軍で調整されるそうですが、婚活もしたらどうでしょう。
前評判が良かったロサリオも影が薄い存在となりました。 助っ人がガンガン打ちまくっている中日が羨ましい、最下位だけど。


★日本の名曲シリーズその193 - 60~80年代アイドルその1

麻丘めぐみ 「女の子なんだもん」 (1973)
さあ新シリーズのスタート、明菜、聖子ばかりになってしまいそうなので一人一回だけの登場にしましょう。 これから3シリーズをアトランダムでお送りいたします。
何つったってこの時期は筒美京平全盛期、男子女子アイドルは彼の作品ばかりでしたね。
コード進行はA(何も欲しくは)-Amaj7(ないわ)-A6(あの人がいる)-Bm(だけで)と昔明星だったか平凡の歌本にあったのを思い出します。 ギターを始めたばかりでmaj7とか6thのコードが新鮮に感じたのを覚えています。
麻丘さん今なにしてるのかな。 調べてみるとお元気に活躍されているようです。

弟よ


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近所の知合い宅で飼われています。
父親が違うのでイチ(弟の名)は毛色が黒になりました。 時々会いに行きますが、この喜ぶ様は同じ血が流れているのが分かるんでしょうな。

人間不信ならぬサラブレッド不信に陥りました。
まさか1~6番人気が飛ぶなどと誰が思ったことでしょう。 でも3連単37万とは思ったよりもつかなかったですね。
良馬場だったら違う結果に~なんて言い訳しません。 でもタイムは2秒くらい遅いからね。 馬場が良かったらこの着順にはならなかったはずって思いっきり言い訳してるじゃん。 しかし競馬は難しいとあらためて思うのでした。




★日本の名曲シリーズその192 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その9

石原裕次郎 「二人の世界」 (1965)
東京ロマンチカの鶴岡さん作、当然レキントギターも担当、一音いちおんを大切に奏でる弾き方がとても素敵です。
ロマンチカの作品もそうですが、しっとりと哀愁を帯びた作風が鶴岡さんの特徴ですね。
裕ちゃんもこの世を去ってもう30年を過ぎましたね。 数多くの映画、楽曲は色あせることなくいつまでも輝き続けることでしょう。 ちょっと表現が裕次郎らしくないかな。

値切られてしまいました

近くの宿は素泊り3、500円じゃないの、マケナサイヨと言われて気の弱い私は勉強させて頂いた次第でございます。
思い起こせば25年前1泊2食6、500円で始め、消費税の値上がりで今6、800円(税込)、税法の改定や物価上昇、お客の減少で厳しい経営を強いられています。
なんて泣き言言ってる場合じゃないよ、皐月賞ですよ。
個人的にはステルヴィオが好きな馬なのだが、血統的に2000メートルはどうか。 過去のレースを観ると一生懸命走っている姿、そしてその勝負根性に惚れたのでした。 そしてルメールはタイムフライヤーではなくこの馬を選択、彼も何かを感じていたはずでステルビィオを軸にします。 同じ父の桜花賞馬アーモンドアイに続いて頑張ってくれ。
よっしゃ今回は外れ馬券を買わない買い方にしてみよう。
単勝⑮、馬連②-⑮、馬単⑮→②、ワイド①-②、①-⑮、②-⑮、3連複①-②-⑮、3連単⑮→②→①の計8点勝負、3連単が当たれば全部当りです。 これを達成できたら、これは自慢してもいいよね。 値切られた金額など関係ねぇぜベイビー。

コロ助のサンポの時は、高速通信契約をしていないのでライブラリを聴いていましたが、もしかしてとspotifyを繋げてみたら全く問題なく再生できました。 音楽だけなら4G接続でもOKなんですね。
ちなみにわたしのスマホ代ですが、基本料金と5分かけ放題だけの契約で2千円ちょっとです。 他の人に聞くと6千、7千円が普通みたいですね。 ハードユーザーのギガ契約ではそうなるのでしょう。


■外国名曲シリーズその173 - ロック黄金期50年代~70年代前半その20

マディ・ウォーターズ 「Got My Mojo Workin」 (1956)
カヴァーも多いブルースの名曲ですね。
ローリングストーンズ誌グレーテストソングベスト500の359位。 ブルースに限ったらベスト10入りでしょう。 Wikiのカヴァーしたアーチスト一覧には大御所が多くありましたが、ゴールデンカップスが載っていないのは残念でした。 編集してみようかな。
学生時代のサークルにブルースバンドがあってこの曲がレパートリー、各サークルから1バンドづつ出場した大学のコンサートがあり、選出メンバーにキーボードで選ばれ、この曲演ったっけ。 他はスティーヴィーワンダーの「Isn't She Lovely」、ザ・バンドの「ウエイト」だったかな。
俺がオギャーとこの世に落とされた時、マディはこれを唄っていたのか。 感慨深いな。


最近音楽は

spotifyばかり聴いております。
iphoneのライブラリには1400曲くらい入っていますが、当然皆知っている曲なのでこれでは進歩がありません。 
spotifyのサービスで4千万曲が3カ月100円ということで登録、ソングリストもすごいよ。 今この歌謡、フォーク、懐メロ650曲をシャッフルで聴いています。 さすがの俺も知らない歌手、聴いたことない曲も流れます。 俺もまだまだ未熟だな。

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さて桜花賞の結果、アーモンドの圧倒的な勝利に終わりました。 強かったですね。 相手に選んだ3頭は10、11、12着とうまいこと連続した着順で完敗でした。
断然人気のライラックですが、石橋騎手がたぶん当日の俺のブログを見て、包まれてたまるかと前半に脚を使い先行してしまったため、最後の直線で差されてしまったのでしょう。 オークスでもこの2頭のマッチレースが予想されます。
さて私の馬券ですが、蹴っ飛ばすと言っていたライラック、せこいやつと思われそうですが馬単を買っておりました。 他のレースも含め計1000円購入、払戻しが990円でございました。 最近トントンになることが多いな。


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次の皐月賞は断然人気になるだろう無敗馬が回避して面白くなりました。
JRAの出馬表だけで予想しているので、もし競馬新聞があれば的中率も上がることでしょう。 ネットで見られるサイトもあるでしょうが、やはりペーパー持って赤ペンで印付けたいです。 土曜日に来るお客様に頼みたいけど、「次の土曜日のご予約ですね、承りました。 すみません競馬新聞買ってきてもらえますか?」 ちょっと言えんな。




★日本の名曲シリーズその191 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その8

倍賞千恵子 「さよならはダンスの後に」 (1965)
この曲に酷似しているとセーラームーンの主題歌の印税の一部が払われているとWikiで知りましたが、なるほど似てますね。 
フィギュアのメドちゃんがこのアニメのファンということで、彼女のエキシビションを観て知ったのでした。
作曲の小川さんは昨年亡くなり、その後にレコード大賞功労賞を受賞、音楽家の受賞って没後が多いですよね。 調べてみたら音楽関係の国民栄誉賞は全てそうでした。 古賀政男から始まり美空ひばりもね。 色々なジャンルの作曲で有名な古関裕而氏は死んでからの受賞なんて意味がないと家族は辞退したそうです。
歌詞にある♪せめてキャンドルの下で泣くのだけはやめて~とあるが、恋人同士が別れる前に最後のダンスを踊るということだろうが、メソメソ泣くんじゃねーよと言いたいですね。 だから捨てられるのだ。
寅さんと共に長い付き合いの倍賞さん、これからもご活躍下さい。

屋久島にも寒波が襲来

昨日白谷に行ったお客によるとヒョウが降ったそうです。
ということは宮之浦岳は積雪があったでしょうか。 今日も寒いです。 軍手を付けて散歩に行ってきます。

さて桜花賞、ラッキーライラックで超堅いと思います。
しかし最内枠に入ってしまったということで波乱の予感、馬群に包まれて外に出られないというシーンが見えたので蹴っ飛ばすことにしました。
軸は前走で牡馬に楽勝したアーモンドアイ、ルメールが跨るしね。 相手はプリモシーン、フィニフティ、アンコールプリュの3頭にしました。 アーモンドはシルクの馬で、会員だけが知りえる情報ではとてもいいコメントがあったので、これで堅いと思います。 
馬連3点、2番手はアンコールで3連単2点で勝負だ。 さて500円がいくらになるでしょう。 今だけは当たった気になっとります。
でもラッキーライラック圧勝!というアナの声も聞こえるんです。


★日本の名曲シリーズその190 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その7

美空ひばり 「人生一路」 (1970)
美空ひばりは長い芸能活動でNG、歌詞の失念は一度もなかったと聞いております。 プライベートは波乱万丈でしたけどね。
しかしこの人こそプロ中のプロ、スター中のスターといっていいでしょう。 日本人シンガーで一人あげよといわれたら間違いなくひばりさんです。
この曲は実弟のかとう哲也作、この方も色々と問題があっただけに、これを歌う時は特に力を入れているように思えます。 シングルのB面でしたが、不死鳥コンサートで最後に歌った曲として知られていますね。

朝4時出発の縄文杉

ガイドさんが3時45分着、急いでお弁当を取りに行き、戻るとお客の部屋の電気が点いていない。 もう玄関に下りてきているのかと思いきやまだおねんねされておりました。 4時10分前に声をかけ起こし、女性だから時間かかるかなとガイドさんに伝えるも4時5分に階段を駆け下りてきて無事出発されました。 久々の大雨、今頃ずぶ濡れで下山しているでしょうか。

さてプロ野球も2カードが終了、セは早くも3強3弱の様相をなしてまいりました。 まだそこまでいかんか。
日本復活の上原の投球を見て不思議に思いました。 球種はストレートとフォークのみ、しかもストレートは130キロ前半のスピードですよ。 それで空振り取るんです。 同じストレートでも質が違うんでしょうね。 現在4イニング投げパーフェクトです。 他の投手と何が違うか比べたくも昨夜はテレビ中継無しとは、松坂のピッチングも観たかったのにね。



■外国名曲シリーズその172 - ロック黄金期50年代~70年代前半その19

ビル・ヘイリーと彼のコメッツ 「ロック・アラウンド・ザ・クロック」 (1954)
これもロック創成期の曲ですね。
映画「暴力教室」で使われ大ヒット、2千万枚売れたんだって。 スタイルはAの12小節ブルース、冒頭の8小節は歌有りのイントロみたいなものですね。
映画は昔観ましたが、生徒役でヴィック・モローが出演、当時テレビドラマ「コンバット」を観ていたので、おっサンダース軍曹が若いと思った記憶があります。 残念ながら映画撮影中にヘリの事故に巻き込まれて亡くなりました。 コンバットもう一度観てみたい。
ところで横山ノックはビルおじさんのヘアスタイルを真似たのでしょうか。

助けてという

知り合いに呼ばれてパソコンの治療に行ってきました。
変なサイトが勝手に開いてしまうということで、ウイルスバスターでスキャンするも何も出てこない。 サイト上を右クリックするも情報が出てこない。 プログラムもインストールされてもいないし、なんじゃこりゃと色々試してみるもダメで、それならばとタスクマネージャーを見てみると変なアプリ発見、場所を確認するとメインディスクの「ProgramData」の中に入り込んでいるのがわかりました。 この「kirin」フォルダを削除、やっとこすっとこ元に戻りました。 へんなサイトに行っちゃいかんよと注意して、お礼にラーメンを奢ってもらいました。 
ネット上には悪い奴がたくさんおりますので、皆さんもお気をつけ下さい。 男子としては冒険したい気持ちは分かります。 その際は騙されまいぞという強い意志を持って突き進んで下さい。 そしてパソコンが変になってこまっちゃうナになったらご連絡下さい。 診て差し上げましょう。

さて大阪杯の結果、3頭選んで1着2着しんがりと見事馬連的中、ゴールドが3着に来てたら38万だったから中古のアウディ買えたかもね、残念。 大差負けのゴールド君、馬体重も激減でどこか悪いのかもね。
さてこれからG1レースが続きますね。 今年はマイナス収支なので頑張ります。 プロの予想家みたいに印をたくさん付けません。 常に3頭で勝負します。 これでも最初から外れ馬券を買っていることになるので本当は1点勝負したいのですけれど。



★日本の名曲シリーズその189 - 昭和歌謡黄金期50年代~70年代前半その6

山本リンダ 「こまっちゃうナ」 (1966)
語尾が「ナ」で続けてみますか。
リンダさんのデビュー曲、15歳だったんですね。 国民栄誉賞の遠藤実が作詞も編曲もしています。 
数年後♪ぼやぼやしてたら~の大イメチェンで復活して今も頑張っておられるようです。 
デビュー当時の映像が観たかったけど、ありませんでした。

毎日ポカポカ

陽気が続きます。
仕事客もお帰りになったので、溜まった事務作業と庭の草刈りをしています。 「spotify」で色々なプレイリストをイヤホンで聴きながら作業しとります。 この無料アプリもすごいね。 曲数はamazonミュージック以上じゃないの。 好きな曲が無料でいくらでも聴ける時代ってミュージシャンに金が入るのだろうか。 心配だ。

今年から敬遠は4球投げずとも申告制になったそうですね。 ということは柏原、クロマティや新庄の敬遠球打ちが見られなくなるわけですな。 ちなみに正式には敬遠ではなく「故意四球」というそうです。







まあスピードアップということでいいと思いますが、ソフトボールなどで行われる延長戦をノーアウト1、2塁から始めるというのはやめてほしい。
タイガース開幕連勝と思いきや、藤浪もまだ発展途上、相も変わらず四球から崩れていくのでした。 まあ上原の日本復帰と沢村の復活のご祝儀ということでいいでしょう。

さて大阪杯、日本時間の夜中に行われたドバイのレースに手を出してしまい、全て不的中でした。
このレースも難解ですな。 ペルシアン、ゴールド、スワーヴの3頭で勝負、人気を落としたゴールドが来たらアウディを買おう。



■外国名曲シリーズその171 - ロック黄金期50年代~70年代前半その18

ファッツ・ドミノ 「Ain't That a Shame」
チャックベリーなどと共にロックンロールの創始者と言われています。
「Fats」とあるのは愛称で「ふとっちょ」という意味ですね。 他にファッツ・ウォーラーなどがおります。
ビートルズのメンバーも敬愛するシンガーで、昨年お亡くなりになりました。 この映像を観ると皆に愛されたシンガーだと思いますよね。

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プロフィール

HananoyaJun

Author:HananoyaJun
・昭和中期東京深川生まれ、東京(砂町)~千葉(野田、流山)~東京(錦糸町)~千葉(市川)~横浜(天王町)~東京(東北沢)~東京(荏原町))と転々とした後1993年屋久島に移住、民宿業を営み現在に至る。

・好きな食べ物飲み物:
厚揚げ焼き、納豆、ミソラーメン、焼肉のミノ、もつ煮込み、南部せんべい、芋焼酎、バーボン、グレープフルーツジュース

・注文しない食べ物飲み物:
刺身、お好み焼き、フランス料理、かに料理、ふぐ料理、果物、日本酒、ワイン

・最近食べたくなくなった食べ物:
パン粉の揚げ物

・唯一食べられない食べ物:
西瓜(虫の餌or砂浜で割って遊ぶものと思う)

・好きな音楽:
60~70年代ロック、同じく歌謡曲、ボサノバなど。 Midiコーナーで紹介している曲など範囲はかなり広い

・好きな女優:
緑魔子、伊佐山ひろ子、海老瀬はな

・観ていない映画:
スターウォーズシリーズ、宮崎駿の作品、ロッキーシリーズ

・なんと未経験なもの:
プリクラ、ファミコンなどテレビゲーム(全くゼロではないけれど)、40年タイガースファンにもかかわらず甲子園観戦

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